温野菜メーカーー野菜足りない日の「とりあえずこれ」で自己肯定感が上がる

正直、買った理由はそんなに立派じゃない。
評判いいし、野菜食べたいし、「まぁ買ってみるか」くらい。
でも今では、野菜料理の中で一番頼ってる道具になってる。

野菜が足りない日に、考えなくていいのが一番いい

献立考えてて「なんか野菜足りないかな」って悩む日がある。
そんな時にやることは一つ。
家にある野菜をかき集めて、
切って、入れて、チン。
それだけで、ちゃんと丁寧に作ったおかずが一品できる。
頑張ってないのに、ちゃんとして見える。

よく作るのはこの組み合わせ

定番は、
大根とにんじんのスティック
ブロッコリー
ここに、キューピーのすりおろしオニオンドレッシング。
これが、めちゃくちゃ合う。

もう本当に、ばくばく食べれる。
味付けを工夫しなくても、
野菜そのものが美味しく感じる。

彩りって、正義

温野菜って、それだけで色がきれい。
そこにドレッシングとかマヨネーズを添えるだけで、なんか様になる。
「はい、副菜です」って顔して出せる。
この見た目の安心感が、地味に自己肯定感を押し上げてくる。

微妙なところ?思いつかない

正直、「ここがちょっと…」が思いつかない。
野菜料理の下ごしらえにも使える
温野菜メーカーとしても使える
用途が一つじゃないから、出番が多い。

これがなかったら?

必ず買う。
なんなら、今も二個持ってる。
それくらい、野菜料理のハードルを下げてくれた。
特別な料理はできなくてもいい。
でも、「今日もちゃんと食べたな」って思える一皿があると、気持ちが違う。
温野菜メーカーは、私のお守りみたいなキッチン道具。
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